ご相談はお気軽に
075-441-8570
お問い合わせ
アクセス
トップ
代表挨拶
事務所概要
業務内容
よくあるご相談
料金表
お問い合わせ
お問い合わせ
料金表
よくあるご相談
業務内容
事務所概要
代表挨拶
トップ
業務内容
相続手続き
相続問題は長期間放置しておく
とトラブルのもとに。
家族がバラバラにならないよう、
煩雑な業務の
お手伝いをいたします。
申請期限のない相続登記(不動産の名義変更手続き)を長期間放置しておくと、次の相続が発生し、相続人が知らないうちに増えてしまい、遺産分割協議が難しくなってしまうことがあります。同時に、登記のために必要な書類の数も増え、費用や手間が予想以上にかかります。相続登記はできる限り早く行うことが大切です。
借金などマイナスの遺産を相続したくない時は、原則、被相続人死亡後3か月以内に相続人が家庭裁判所に対して「相続放棄」の手続きを行うことが必要です。この判断は、相続人全員ではなく、各相続人で選択できます。遺産分割協議でプラスの遺産を何も相続しない方法もありますが、その時は、マイナスの遺産は相続することになりますので、ご注意ください。
こんな方におすすめです
親が死亡したが、遺言書がない
相続人の親族が多すぎる
親の財産を把握できない
今すぐ親の口座から現金を引き出したい
いつまでに、どんな手続きが必要かわからない
相続手続きを家族の誰がすればいいのかわからない
相続登記が必要かわからない
親の借金をどうすればいいかわからない
司法書士法人玉田事務所・玉田行政書士事務所に依頼するメリット
不動産の所有者が亡くなった場合は相続登記が必要です。相続登記の専門家である司法書士法人玉田事務所・玉田行政書士事務所の司法書士がご相談を聞き、誰が相続し、誰の名義にすれば良いかなどを丁寧で分りやすく説明し、最適な名義変更手続きのお手伝いをいたします。
相続が発生した場合、相続人には3つの選択肢があります。
それぞれのメリット・デメリットを知識と経験豊富な司法書士法人玉田事務所・玉田行政書士事務所の司法書士がご説明し、適切な手続きのお手伝いをいたします。
遺言書
生前贈与
成年後見
相続手続き
遺産承継
Copyright © 2018 Tamada.Office. All Rights Reserved.